一尾塾の本棚 一覧

アドラー心理学 子育ての「勇気づけ」とは?

この本自体は1964年に出版されたものですが、未だにその内容が現代でも理解できるというのはいいのか、悪いのか。残念ながら、それほどまでに子育...

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自分に向けて読み聞かせています。

「食べ物を粗末にしない」そして、「命を粗末にしない」そんなことが伝わればいいなぁと思って選んだ本でしたが、一番この本を感じないといけないのは...

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教師教育学

教師教育学となっているが、「なにかを身につけいたい」という人に「教える」というポジションにある人には共通する内容だと思う。まだいくつか疑問点...

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だれが決めてる?

いろんな捉え方ができる絵本だなぁと。どんなことであれ自分が決めていることなのだとしたら、決め直すこともできる。ただ、あまりにも長い間そう考え...

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読んでいると楽しくなってくる

読み聞かせ甲斐のある本。落語ということもあり、読んでいる私も楽しくなってしまう。愛知県民の私がうそくさい関西弁で読んでいます。

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常識を蹴飛ばせ!

絵本が大きいこともあり、迫力がある。不安や落胆をすべて吹き飛ばしてくれるお父さん!この絵本を読んでワクワクするような感性を育てたい。私は読む...

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なんのために勉強するのか

私はまだ絵本の世界に足を踏み入れて日が浅いので、知りませんでしたが、知る人は知っている絵本だと思います。今回この絵本は、中学生向けの「なんの...

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今日はママーズ(母親学習会)二期生の学習会何度も読んでいるけど、この本は本当に丁寧に書いてある。「クラス会議で子どもが変わる」コスモス・ライ...

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何度も読み返すと

メルヘンハウスにいって気になったんだけれど、表紙を見ただけだった絵本。でもやっぱり気になって買った。読み返すたびにいろんな感情が湧いてきた。...

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リフレーミング

リフレーミングについて様々な実例を交えて書いてある。ただの言い換えのような感じで紹介されることがあるけれど、そうではないことがよくわかる。円...

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