小学1年生のめあて

いつもお世話になっている多賀一郎先生の本。今年から学校を始めたり、塾をやっている中で、低学年、特に1年生に対して、どのような考え方で接したら...

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ライオンハート

SMAPの歌にもあったが、この「ライオンハート」(勇敢な心)が育まれていくストーリー。読み聞かせるには4歳からとあるが、中学生に読んでも十分...

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ぐさっと刺さる言葉がたくさん。

このDVD(本もついている)から受けた影響はかなり大きい。ある意味淡々と語っていますが、中学生が観て、「普通におもしろい」そうだ。youtu...

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ちいちゃんのかげおくり

ちいちゃんのかげおくり、といえば、小学生の教科書にも掲載されている。その作者である、あまんきみこさんの文。言葉の優しさやおもしろさ、切なさを...

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妖怪ウォッチ的要素が・・・

アドラー心理学とのシンクロ率の高い手法。目的に焦点を当てるところもそうだし、すでに起こっている日常に対して注目するというところも。そして、問...

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なぜか石を拾ってくる子ども、いませんか・・・

小さい子どもで、なぜか石を拾ってくる子、BB弾を拾いまくる子、いませんか。なにかに夢中になる体験はなんであれとても大切なことだと思わせてくれ...

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子育てのために読むアドラー関係の入門編

著者の原田綾子さん、私が「アドラー心理学」に出会うきっかけをくれた方です。叱るのも違うし、ほめるのもなぁ・・・と思っていたときに、原田さんの...

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そういう捉え方ね。

友人が勧めていたので読んでみた。個人で働く場合の基本が書いてある。「自分はなに(価値観)を大切にして、なにを目標、目的にしているのか」という...

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宮澤賢治の脳

この本の出版は2008年もともと先生だった著者が、国語、算数、理科、社会。それぞれの科目において、脳の働きについての考察を書いている。この本...

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犬の表情に心奪われ購入した。

季節移っていく中で、出会いと別れがそれにリンクして進んでいく。犬やかえるの表情がなんともいえず、いい。最後のところは、本当に、いい。この本、...

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