嫌われる勇気、ではなく、あきらめる勇気、かな。

群れを嫌い、権威を嫌い、束縛を嫌い・・・でもどこかの女医の物語ではなく(笑)黒い影をまとったちょっとひねくれたおおかみが、言葉少なく彷徨う。...

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まど・みちおさんとアドラー心理学

アドラー心理学で最も大切にされている概念。共同体感覚。この本を読んだときに、こういうことかな、と感じた。目に見えない「くうき」意識されなけれ...

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ドクターX的生き方は幸せか。

今、そしてこれからの時代、どのように働いていくことが「幸せに働く」ということなのかを考えたときに、たくさんのヒントをくれた本。本の内容のベー...

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「不幸の心理 幸福の哲学」 岸見一郎(著)

出版は2003年。私は「嫌われる勇気」も読みやすくて好きだが、個人的にはこちらのほうがかなり響いた。岸見先生の専門である哲学を軸に、アドラー...

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イラストが素敵すぎる・・・・

繰り返しの台詞がイラストの印象をより深めてくれる絵本。イラストがとても素敵です。しかし、言葉の持つ大きな力も感じさせてくれた絵本です。

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今日、あなたは空を見上げましたか。

「今日、あなたは空を見上げましたか。空は遠かったですか。近かったですか。」こんな問いかけからはじまる絵本。いせひでこさんのやさしい絵に魅かれ...

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「7つの習慣」 スティーブン・R. コヴィー(著)

20代後半のころ「なにを指針にしていけばいいのか?」ということを考えさせてくれたこの本。ビジネス書でありながら、教育にも十分に生かせる内容。...

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同じものでも見えているものはこんなに違う!!

とても力強い絵で、勢いを感じる。また、改めて「人は同じものを見ていても、まったく見ているものは違う。」ということを分かりやすく伝えてくれる絵...

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2014amazon書籍売上ナンバー1!!

今年はこの本なしでは語れない!岸見先生ともトークセッションをご一緒させていただき、とても印象深い本。現在の私自身、そして塾の教育指針といって...

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