仕事とは

2008年のときのブログ・・・・仕事というものはなにか形を残すとか実績を残すということではないのだなとあらためて思いました。もちろん実績や環...

記事を読む

先入観を持たず、経験と勘は活用する

 今までいろいろな職場で働いていますが、つくづく人間は今までの経験、体験にすがり、新しいことを受け入れないようにしてしまうのだなと感じていま...

記事を読む

教師教育学 第3章

第3章はリアリスティック・アプローチのプログラムをどのような原則に基づいて作るかということが書いてある。教師は、情報の伝達者であるよりも学び...

記事を読む

教師教育学 第2章

この章では、リアリスティック・アプローチについての前提などが実例を交えて述べてある。理論や型ありきではなく、実習生の視点や感覚がスタートであ...

記事を読む

「想像力」「いつも幸せ」「貪欲」「あなたは私の安らぎ」

最初は、一通り読んだ、という感じだったが、何度も読むといろいろと考えが浮かんでくる絵本。色彩から温度を感じられた。よく取り上げられる絵本なの...

記事を読む

教師教育学 第1章

ずっと読みたかった本が翻訳された。この本の目的は、理論と実践のバランスをどのようにとっていくかということを考えるきっかけになるということ。こ...

記事を読む

格差は何もしなければ拡大する。

たまたま図書館で見つけた本。ピケティという名前も、21世紀の資本、という本も知らなかったが、本の薄さに魅かれて借りた。ピケティの主張は大まか...

記事を読む

強いけどすっと入ってきた本

賢者の書とともに読んだこの本。うなづきすぎて首が痛くなるくらい共感できるメッセージだらけ。当時の私に、ひとつひとつの言葉がすっと入ってくる感...

記事を読む

やりきれないこころ

この絵本との出会いは、明日の教室DVDでの石川晋先生の読み聞かせ。絵本の構成の話をされていた。絵本をそういう風に見るのか、と、絵本に対する見...

記事を読む

こんな風に伝えられるのか。

私は30才のときに初めて読んだ喜多川泰さんの本。著者の年齢をみたら、5歳しか違わない・・・もう一冊の「君とあえたから」と同じときに読んだ。当...

記事を読む

スポンサーリンク
1 59 60 61 62 63 64 65 68