最近読んだ本 一覧

問い続ける教師

問い続ける教師ずっとお世話になっている多賀一郎先生と、学校を運営するにあたって、今後の方向性の参考としている苫野一徳先生の共著。読み終わった...

記事を読む

「理解」したらどんなことが起こるの?こんなことが起こります。

分かった?と聞くけれど、きっとそれで理解度は把握できない。どのように考えられるようになることが「分かった」ということになるのか、ということを...

記事を読む

完全勝利は傲りを生じ、 七分の勝利は怠けを生じ、 五分の勝利は励みを生ず。

この本は、こちらの本で、堀先生お勧めの本。「技術というものは百発百中でなければならない。」野口先生が書道の先生から言われた言葉だそうだ。この...

記事を読む

よくわかる学校現場の教育心理学

高度消費社会と学習理論を絡み合わせた内容から始まり、働き方と学び方のつながり、実際の授業の展開事例と続く最初の第1~3講授業の中で、何をどの...

記事を読む

講師ショッピング

講師ショッピング赤坂先生浮遊する人、そして、そこにある不安について。「浮遊する人」・・・有名人やビッグネーム、カリスマとつながることが目的と...

記事を読む

世代論からのキラキラなんとかと表層的学び

表層的な学び堀裕嗣先生赤坂先生の「若手教師」という言葉の違和感に対し、「団塊の世代」という言葉との共通性を述べ、ある程度の世代論は無視できな...

記事を読む

「経験=実力だと決めつけない」ということは、「大人だから子どもより知っている、分かっている」と決めつけないということ

大切なもの赤坂先生の第一信この本の前半は若手教師の学びについて。それに対してここでは2つ。「若手教師」という中に、年長者の傲りや上から目線を...

記事を読む

無自覚に自分の承認欲求を相手に押し付けてしまっているかも

赤坂真二×堀裕嗣 往復書簡 転換期を生きる教師の学びのカタチを読んで・・・論と人自分の言いたいこと、考えていること、伝えたいことを「論」自分...

記事を読む

不意に言葉に詰まる。度々思考が停止する。人や物の名前が思い出せなくなる。

フリーズする脳思考が止まる、言葉に詰まるこんなことが脳をフリーズさせる集どれだけ複雑なものごとでも、ワンパターン化はよくない。反射的にできる...

記事を読む

「注意を向けること」と「尊敬・信頼」

第3章 座らないでやるマインドフル・エクササイズ自分の歩行の動作について注意を向けてみたり、あるいは、相手の話や自分の話に注意を向けてみたり...

記事を読む

スポンサーリンク
1 2 3 4 11