そういう捉え方ね。

友人が勧めていたので読んでみた。個人で働く場合の基本が書いてある。「自分はなに(価値観)を大切にして、なにを目標、目的にしているのか」という...

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宮澤賢治の脳

この本の出版は2008年もともと先生だった著者が、国語、算数、理科、社会。それぞれの科目において、脳の働きについての考察を書いている。この本...

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犬の表情に心奪われ購入した。

季節移っていく中で、出会いと別れがそれにリンクして進んでいく。犬やかえるの表情がなんともいえず、いい。最後のところは、本当に、いい。この本、...

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「勇気」とはなにか。アドラー心理学の視点から。

発売は2002年。今のアドラー心理学ムーブメントの基礎をこつこつと築いていた岩井先生の著書。特に「勇気づけ」にフォーカスした本。現在アドラー...

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おじいちゃんが大好きな人に・・・

いとうひろしさんの絵本を初めて読んだのは「ルラルさんのにわ」そして、この絵本。「ありがとう」という言葉も好きだが、「だいじょうぶ」という言葉...

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自ら動く部下を育てたいなら!これ!

しばらくアドラー心理学を主に子どもに対して考えていたので、久しぶりに読んだ会社組織のなかでの生かし方。ポイントは、あくまで「自ら動く部下」で...

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長男、長女にNGな言葉かけとは?

アドラー心理学では、誕生順位(第一子(最初に生まれた子供)、第二子(2番目に生まれた子)のような)を影響因として捉えます。そういう視点から、...

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ロックな人生

最初のページ、悪そうな表情をした子ども2人。「おじいちゃんもおばあちゃんも どうして そんなに つるつるで しわしわなの」そんな問いに対して...

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「考える」ってこういうこと!

この本を読んだのは32,3歳のころだったと思う。そのことは管理職として仕事をしていて、ただ「動く」というだけでは不十分になってきた時期。「何...

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中2の女の子が「今までで一番感動した!」と。

少し前のことだが、この本を読み聞かせしたときに、中2の女の子が、あとから自分の親に「今まで一番感動した!」といった絵本。象の最後のときを表現...

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