教師教育学 第2章

この章では、リアリスティック・アプローチについての前提などが実例を交えて述べてある。理論や型ありきではなく、実習生の視点や感覚がスタートであ...

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「想像力」「いつも幸せ」「貪欲」「あなたは私の安らぎ」

最初は、一通り読んだ、という感じだったが、何度も読むといろいろと考えが浮かんでくる絵本。色彩から温度を感じられた。よく取り上げられる絵本なの...

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教師教育学 第1章

ずっと読みたかった本が翻訳された。この本の目的は、理論と実践のバランスをどのようにとっていくかということを考えるきっかけになるということ。こ...

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格差は何もしなければ拡大する。

たまたま図書館で見つけた本。ピケティという名前も、21世紀の資本、という本も知らなかったが、本の薄さに魅かれて借りた。ピケティの主張は大まか...

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強いけどすっと入ってきた本

賢者の書とともに読んだこの本。うなづきすぎて首が痛くなるくらい共感できるメッセージだらけ。当時の私に、ひとつひとつの言葉がすっと入ってくる感...

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やりきれないこころ

この絵本との出会いは、明日の教室DVDでの石川晋先生の読み聞かせ。絵本の構成の話をされていた。絵本をそういう風に見るのか、と、絵本に対する見...

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こんな風に伝えられるのか。

私は30才のときに初めて読んだ喜多川泰さんの本。著者の年齢をみたら、5歳しか違わない・・・もう一冊の「君とあえたから」と同じときに読んだ。当...

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重い衝撃

多賀先生から絵本の魅力を教えていただいた最初のころに出会った本。こんなに胸に重い衝撃をぶつける絵本に出会うとは思わなかった。中学生に読み聞か...

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アドラー心理学 入門編の次は

アドラー心理学の入門編はたくさん出版されている。どれを読んでも読み手次第で必ず学ぶところはある。ある程度の大まかな考え方が分かり、次のステッ...

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「うそ」を考える

子どもは「うそ」をつく。大人も「うそ」をつく。子どもは知っている。大人が「うそ」をつくことを。大人も知っている。子どもが「うそ」をつくことを...

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