泥かぶら

いつもの読み聞かせる絵本よりも長めのこの絵本。今の子どもたちは、ここまで自分を犠牲にする泥かぶらに驚きを覚える様子。「美しさ」とは何か、とい...

記事を読む

受験脳の作り方

脳の仕組みに基づいた学習方法を伝えてくれる本。ちょっとしたコラムもとてもおもしろい。いうなれば、「魚ではなく、魚の釣り方を教えてくれる本」

記事を読む

アドラー心理学 子育ての「勇気づけ」とは?

この本自体は1964年に出版されたものですが、未だにその内容が現代でも理解できるというのはいいのか、悪いのか。残念ながら、それほどまでに子育...

記事を読む

自分に向けて読み聞かせています。

「食べ物を粗末にしない」そして、「命を粗末にしない」そんなことが伝わればいいなぁと思って選んだ本でしたが、一番この本を感じないといけないのは...

記事を読む

ひといちばい敏感な子

3月初旬に購入して、ようやく読み始めた。まだ第一章しか読んでいないが、ちょうど同じような相談を受けたところだったので、興味深く読めている。こ...

記事を読む

教師教育学

教師教育学となっているが、「なにかを身につけいたい」という人に「教える」というポジションにある人には共通する内容だと思う。まだいくつか疑問点...

記事を読む

教師教育学 第10章

教師教育学 第10章リアリスティック・アプローチのための教師教育者の研修いまいちどういうカリキュラムをやるのかということがはっきりしなかった...

記事を読む

だれが決めてる?

いろんな捉え方ができる絵本だなぁと。どんなことであれ自分が決めていることなのだとしたら、決め直すこともできる。ただ、あまりにも長い間そう考え...

記事を読む

教師教育学 第9章

教師教育学 第9章ここでは2つの学び方についての考察が書かれていた。理性的なものと非理性的なもの現在の学び方があまりにも理性的なものに偏りす...

記事を読む

教師教育学 第8章

なんとか第8章までたどり着いた。リフレクション(省察)するときに使えるツールの紹介の章。まずは、日誌(日記)これに多くのページが使われている...

記事を読む

スポンサーリンク
1 50 51 52 53 54 55 56 61