重い衝撃

多賀先生から絵本の魅力を教えていただいた最初のころに出会った本。こんなに胸に重い衝撃をぶつける絵本に出会うとは思わなかった。中学生に読み聞か...

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アドラー心理学 入門編の次は

アドラー心理学の入門編はたくさん出版されている。どれを読んでも読み手次第で必ず学ぶところはある。ある程度の大まかな考え方が分かり、次のステッ...

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「うそ」を考える

子どもは「うそ」をつく。大人も「うそ」をつく。子どもは知っている。大人が「うそ」をつくことを。大人も知っている。子どもが「うそ」をつくことを...

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フロイトとアドラーの対比

アドラー心理学を学んでいて、だれかに説明するときに対比を用いて解説するとわかりやすいかな、と思い、参考にするために購入した本。アドラーと似た...

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ばあちゃんは血圧がタカイの。ママは血圧ヤスイんだよ。

人がどのような流れで「ことば」を獲得していくかが、とても分かりやすく書かれた本。小さい子どもに対して、なぜ「め」ではなく。「おめめ」というこ...

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ロックな絵本

熱い。いろんな意味で熱い。その熱さをぜひ読んで感じてみてほしい。子どもたちは大うけ。好きな人は好き。私は好き。

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からだに沁みる

動画の絵本紹介を観て、購入した絵本。絵本も大き目ということもあり、絵、イメージがからだに入り込んでくる強さもありつつ、すっと力が抜ける場面も...

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小学1年生のめあて

いつもお世話になっている多賀一郎先生の本。今年から学校を始めたり、塾をやっている中で、低学年、特に1年生に対して、どのような考え方で接したら...

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ライオンハート

SMAPの歌にもあったが、この「ライオンハート」(勇敢な心)が育まれていくストーリー。読み聞かせるには4歳からとあるが、中学生に読んでも十分...

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ぐさっと刺さる言葉がたくさん。

このDVD(本もついている)から受けた影響はかなり大きい。ある意味淡々と語っていますが、中学生が観て、「普通におもしろい」そうだ。youtu...

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