最近読んだ本 一覧

多様性の重要性

まだ途中読みだけれど、非常に興味深く読ませてもらっている。なんのために裁判員制度があるのか。集合知が烏合の衆知にならないための必要条件。そん...

記事を読む

教師教育学 第6章

第6章実習生のグループ指導5つの手順1・事前構造化2・経験3・構造化4・焦点化5・小文字の理論そして1に戻る個別指導のときも感じたけれど、か...

記事を読む

教師教育学 第5章

教師教育学第5章実習生の個別指導:省察的な教師を輩出するための指導プロセス省察的志向は、内的志向がある人にはだいたい受け入れられやすいが、そ...

記事を読む

教師教育学 第4章

第4章は、リアリスティック・アプローチと省察に関する促進に関する評価研究こういった見えないものに関する評価は難しい。しかも時間がかかるのでな...

記事を読む

教師教育学 第3章

第3章はリアリスティック・アプローチのプログラムをどのような原則に基づいて作るかということが書いてある。教師は、情報の伝達者であるよりも学び...

記事を読む

教師教育学 第2章

この章では、リアリスティック・アプローチについての前提などが実例を交えて述べてある。理論や型ありきではなく、実習生の視点や感覚がスタートであ...

記事を読む

教師教育学 第1章

ずっと読みたかった本が翻訳された。この本の目的は、理論と実践のバランスをどのようにとっていくかということを考えるきっかけになるということ。こ...

記事を読む

格差は何もしなければ拡大する。

たまたま図書館で見つけた本。ピケティという名前も、21世紀の資本、という本も知らなかったが、本の薄さに魅かれて借りた。ピケティの主張は大まか...

記事を読む

フロイトとアドラーの対比

アドラー心理学を学んでいて、だれかに説明するときに対比を用いて解説するとわかりやすいかな、と思い、参考にするために購入した本。アドラーと似た...

記事を読む

そういう捉え方ね。

友人が勧めていたので読んでみた。個人で働く場合の基本が書いてある。「自分はなに(価値観)を大切にして、なにを目標、目的にしているのか」という...

記事を読む

スポンサーリンク
1 9 10 11 12 13