最近読んだ本 一覧

教師教育学 第4章

第4章は、リアリスティック・アプローチと省察に関する促進に関する評価研究こういった見えないものに関する評価は難しい。しかも時間がかかるのでな...

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教師教育学 第3章

第3章はリアリスティック・アプローチのプログラムをどのような原則に基づいて作るかということが書いてある。教師は、情報の伝達者であるよりも学び...

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教師教育学 第2章

この章では、リアリスティック・アプローチについての前提などが実例を交えて述べてある。理論や型ありきではなく、実習生の視点や感覚がスタートであ...

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教師教育学 第1章

ずっと読みたかった本が翻訳された。この本の目的は、理論と実践のバランスをどのようにとっていくかということを考えるきっかけになるということ。こ...

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格差は何もしなければ拡大する。

たまたま図書館で見つけた本。ピケティという名前も、21世紀の資本、という本も知らなかったが、本の薄さに魅かれて借りた。ピケティの主張は大まか...

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フロイトとアドラーの対比

アドラー心理学を学んでいて、だれかに説明するときに対比を用いて解説するとわかりやすいかな、と思い、参考にするために購入した本。アドラーと似た...

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そういう捉え方ね。

友人が勧めていたので読んでみた。個人で働く場合の基本が書いてある。「自分はなに(価値観)を大切にして、なにを目標、目的にしているのか」という...

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自ら動く部下を育てたいなら!これ!

しばらくアドラー心理学を主に子どもに対して考えていたので、久しぶりに読んだ会社組織のなかでの生かし方。ポイントは、あくまで「自ら動く部下」で...

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