最近読んだ本 一覧

なんでおかあさん?

1月に瀬戸にお越しいただく渡邉尚久先生が薦めていた本。なぜ日の丸なのか。君が代の意味は。「こんにちは」はなぜ「こんにちは」なのか。「さような...

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空が青いから白をえらんだのです

この本を知ったのは、昨年奈良で行われたフォーラムだったような気がします。そのときはあまり受け取れなかったのですが、今回思春期の寄り添い方、と...

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職種よりも会社名

タテ社会の人間関係 単一社会の理論アドラー心理学の講座でも繰り返している「対等な関係」これをヨコの関係といったりする。であるならば、タテの関...

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ひといちばい敏感な子

3月初旬に購入して、ようやく読み始めた。まだ第一章しか読んでいないが、ちょうど同じような相談を受けたところだったので、興味深く読めている。こ...

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教師教育学 第10章

教師教育学 第10章リアリスティック・アプローチのための教師教育者の研修いまいちどういうカリキュラムをやるのかということがはっきりしなかった...

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教師教育学 第9章

教師教育学 第9章ここでは2つの学び方についての考察が書かれていた。理性的なものと非理性的なもの現在の学び方があまりにも理性的なものに偏りす...

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教師教育学 第8章

なんとか第8章までたどり着いた。リフレクション(省察)するときに使えるツールの紹介の章。まずは、日誌(日記)これに多くのページが使われている...

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教師教育学 第7章

教師教育学 第7章教師の専門家としての学び:どのようになされているか。学びの3段階として、以下のモデルが書いてある。1・ゲシュタルト形成2・...

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多様性の重要性

まだ途中読みだけれど、非常に興味深く読ませてもらっている。なんのために裁判員制度があるのか。集合知が烏合の衆知にならないための必要条件。そん...

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教師教育学 第6章

第6章 実習生のグループ指導5つの手順1・事前構造化2・経験3・構造化4・焦点化5・小文字の理論 そして1に戻る個別指導のときも感じたけれど...

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